![]() 前回に引き続き『黄昏草日記』隔月企画と なりつつある(?)カレンダー発表。 《肘掛椅子に坐る若い女》という絵でした。 1920年頃の作品だそうで。 実は仲冬、マリー・ローランサンの絵でも 淡いグレー、ほのかなピンク、そして 水色に彩られたこの時期の作品がお気に入り。 特にこの絵は、右手に扇を持っているのが 高ポイントです(^^) 京都のお土産として購入して以来、 部屋の片隅に飾っている舞扇ですが… ![]() そろそろ、新しい色の扇子が欲しいかも…な〜んて(^^ゞ (もちろん舞なんて全く縁遠い仲冬デスよ?) * そして、これまた恒例となりつつある(?) 過去のカレンダー一覧を載せておきます。 う〜ん、なかなか壮観です。 この調子では、また来年(2006年)も 同じようにマリー・ローランサンのカレンダーを買うでしょうから… この一覧も、相当に長くなりそうな気が。。(笑) * いよいよ今日(5/26)という日を迎えました! この記事を書いている今も、楽しみで仕方がありません♪(^^ゞ 【この刹那の一曲:曽根麻矢子|J.S.バッハ 「トッカータ」嬰ヘ短調 BWV910】
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| タイトル (本文) | ブログ名/日時 |
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マリー・ローランサン(画家)
↑みたいなタッチの絵、見たことありません?女性が集う、高級○○ていう場所で、必ずっていうほど見かけます。ブティック、宝飾店、レストラン、化粧品店、エステサロンなどなど。今回は、この絵を描いた女性の話です。恋は生きることのすべて ―マリー・ローランサン ...続きを見る |
るる☆女を語ってみました。 2005/06/28 17:17 |
2006年のカレンダー(マリー・ローランサンと、太陽暦&太陰太陽暦)
今日、新宿タカシマヤ方面にある 紀伊國屋書店へ行ってみたのですが もう、来年のカレンダーが顔を見せはじめていました。 ...続きを見る |
黄昏草日記 2005/10/09 23:06 |
| 内 容 | ニックネーム/日時 |
|---|---|
仲冬さん、 |
卯月 2005/06/02 09:06 |
>卯月さん |
仲冬@黄昏草日記 2005/06/03 00:45 |
Excellent, that was really well explained and helpful |
− ニックネームなし − 2005/06/12 02:28 |
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